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お笑い・バラエティのおすすめ記事

『教育に悪い』とドリフを見せなかった親がいたが、ドリフを見て育った子供と見ずに育った子供に違いはあったんだろうか?当時学校で話題についていけず、中年になった今も、懐かし話に入れない弊害しか浮かばない。

「chambersan」さんのコメント

バラエティ・Youtube・ゲーム・配信アニメ、同一の番組を見ないと「共通」の話題にならない現代っ子の息子に尋ねると「別にそんな話とかしないし」と返された。その場を適当に楽しめる話なんて無限にあるということか

「greencoffeemaker」さんのコメント

禁止されていた家だけど、大人になってからDVDで観たな。禁止などしても大人になったら見るし、親の趣味の問題だと思う。禁止でモラルが高くなったかもしれないが下品な笑いに興味を持つようにもなったので一長一短。

「aox」さんのコメント

ドリフを見なかった人たちはドリフを見なかった人たちとつるむのでは。それとは別に僕はドラゴンボールとかアニメ禁止でしたけど全く困ってないです。寧ろ知らないほうが想像の余地があり楽しいのでは感すらあります

「ameshonyan」さんのコメント

うちもドリフの面々が出てくる番組(というかバラエティー)禁止されてたけど、禁止してる母親が若い頃8時だよが好きだったと知って超ムカついた。旦那がドリフ好きなので小さい頃見せてもらえてずるいなと腹が立つ

「nekoashicable」さんのコメント

ジジババ保育で祖父と一緒にみていたので昔の時代劇はいろいろ知っている。しかし大江戸捜査網に関してだけは、現在中高年の先輩方とのディープな話についていけない。(残酷だった?単に祖父の好みでなかっただけ?

「とにかく怖かった」。今だからこそ蝶野正洋が明かすビンタの重圧(中西正男) - エキスパート - Yahoo!ニュース

「legnum」さんのコメント

良い話だけど今だからそう思うんであって2~3年目も同じ事を思ってたのかわからんから芸能人用公証役場を作ってそこに言えない今の想いを預けといてほしい。3,000試合が年末特番15分に負ける世界なら需要ありそうだし…

「kuzudokuzu」さんのコメント

ガキ使は、そこそこ前に二人羽織だったかで浜田が山ちゃんの喉の奥に指突っ込んで山ちゃんの喉を潰す回が凄まじかったな。恐怖すら覚えた。あのときの山ちゃんの顔はそうそう忘れられないと思う。ある種、狂ってる。

「ifttt」さんのコメント

芸人もプロレスラーもある種の「狂人」じゃないとできない仕事で、でもそれらが今日もこうしてエンタメとして成立し続けられているのは、こういう真っ当な感覚の人が必死にバランスを取ってくれてるからなのだと思う

「l-_-ll」さんのコメント

「基本は人を叩くこと、ましてやそれを見せること。オレは好きじゃないんです。  今のテレビゲームとか映像ものの残酷なシーンもどうなのかと思うし、お笑いのツッコミで頭を叩くのすらも好きじゃないし。」

「bigburn」さんのコメント

“毎年「笑ってはいけない」の収録があるのが10月とかかな。その少し前から、方正君は体調が悪くなると。それはね、オレも一緒なんです”あの悪趣味な公開処刑が終わって本当によかったと思うよ…

《TBS『冒険少年』“やらせ疑惑”証拠写真》「5日間ほぼ寝られない。過労死の危険性が…」疲弊したスタッフから告発SOS 「脱出島」王者・あばれる君のイカダは船が引っ張っていた! | 文春オンライン

「gwmp0000」さんのコメント

11月に海上でタンクトップって風邪ひきそう この御時世に そういうキャラか TV結構見るけど全然知らないや 流行がわかんない ほぼ嘘番組 過剰労働 "TBS人気番組『アイアム冒険少年』(毎週月曜日19時)人気企画「脱出島」"

「ys0000」さんのコメント

この手のものでやらせや演出が入らないほうがおかしいという気概で見ないとダメだろう。ノンフィクションではなくエンタメだから。それはそれとして制作スタッフの過密労働は労基法に引っかかると思うので対応すべき

「kagoyax」さんのコメント

サンタクロースだって殆どの大人が実在すると嘘ついてるだろ→"子ども向けのメッセージを発している以上、倫理観を問われるのは当然だろう。やらせは当然と言う人は、子どもに嘘を吐いていいと教えるのだろうか?"

「lemonjiru」さんのコメント

娘がジャニオタなのでこの番組は時々見ている。勝者は誰かを含め台本ありきの演出だと見ていたが、人的リソースがこれほどないとは思ってなくて大変驚いた。どの組織も金の配分ことごとくおかしい。怒りを感じる。

「sisya」さんのコメント

家族が見ていたので数分見ていたが、あまりにわざとらしく船が壊れたり、風に吹かれて戻ってきたり、演出にしてももう少し辻褄合わせればいいのにと思っていたが、まさかガチの体で放映している番組だったとは。

なすび「懸賞生活」の映画化は「告発ではない」 プロデューサーの謝罪を受け入れた心境を明かす | AERA dot. (アエラドット)

「evans7」さんのコメント

"僕は抑圧された環境で精神的に追い込まれましたが、「かわいそうな人間」では終わっていません。"これこそ本当に凄い事だ。土屋Pやメディアとの関わり方を含めて自分には絶対真似できない事だらけで眩しすぎるよ。

「pandafire」さんのコメント

この人もすごいが電波少年で外が見えない箱にずっと入ったまま人に押してもらうだけ、て企画があったと思うがあの人こそ地獄だった気がするんだかあの人どこいったんだろう、顔もでないから宣伝にもなってないよな…

「warulaw」さんのコメント

あの時代は、一つの戦争だったんだよ。ちょうど電波少年がやってたのは中学校時代で、熾烈なイジメを生き抜いた自分はそう思う。今(オタクでも独り身でも生きやすい)良い時代になったのは俺らが作ったんだよ。

「notio」さんのコメント

色々あるなぁ。個人的には外部がとやかく言う話ではないと思うけど、とするとこの映画の意味も薄れるだろうし。昔バラエティの酷い話と、ニュースに涙していい人ぶるのはどちらがマシかと考えたことがあった。

「tigercaffe」さんのコメント

巨人ファン的生活と阪神ファン的生活(贔屓チームが負けるとご飯なし。連勝で豪華な献立)は当時ニヤニヤして見てたけど、大谷ファン的生活は…やっちゃダメだな。故障者リストに入ったら目も当てられない。

M-1より注目 水曜日のダウンタウン「スベリ-1グランプリ」の衝撃 - 関内関外日記

「karry_0105」さんのコメント

先日探偵ナイトスクープで学校で自らお笑い担当をしている男の子がクラスメイトが全然笑わないという事で霜降り明星のせいやさんがアドバイスしていたが、滑舌や分かりやすさで一気に変わった。見せ方も大事だと実感

「mangabon」さんのコメント

見た。「滑ってる人を笑い物にしていいのか?」と始めは思ったが、そんなの吹き飛ぶくらい滑ってた。見せられた方は困惑するわ。こういう人達でも何とか生活しながらお笑い芸人を目指せる世界って捨てたもんじゃない

「Arturo_Ui」さんのコメント

「TVに出せる」というだけでもハードルはかなり高いはずなのに、結局は「晒し者」にするだけ、という企画意図には嫌悪感しか残らない。笑いたいだけなら漫才・コントの過去の名演を再放送すればいいと思いますよ。

「masm」さんのコメント

エンジンやらギブ↑は、ボーッと見てると、何やってるかわからない。シンプルに拙いのだろう。集中しないとわからない。しかし、集中してわかったところで、つまらない。報われない努力。それがストレスとなる。

「usutaru」さんのコメント

名探偵津田とともに、番組フォーマットの新たな発明だと思う。スベリ王を決めるというアホな案に対して、推薦人とスタジオは厳選に厳選を重ねたメンバー。スーではなく、何か賞をあげたい。素晴らしい回だった。

DVDのおすすめ記事

妹と私

「hxd9」さんのコメント

妹っていうのがうらやましい!私も10歳離れた弟がいるけど、性別が違うからかそんな素敵な関係にはならなかったよ…。妹さんにとってはきっと増田が、母親とはまた違った良い大人の女性のロールモデルになったと思う

「kidspong」さんのコメント

いい話だった。音楽とか映画とかそういうのを教えてもらえるような歳の離れたきょうだいが欲しかったとずっと思ってた私にとって、まさに増田のような姉は完璧に理想の存在。妹さんがめちゃくちゃ羨ましい…

「nachurie」さんのコメント

↓4歳になるまでってことは就職して頻度減らざるを得なかったんだろなって思った。しかしこんなに読んで幸せになる文章久しぶりだ。末永くお幸せにとお伝え願います。

「domimimisoso」さんのコメント

いい姉妹だなあ。相手が共に15歳のとき、お互いが人生の転機を与えあい、それぞれが10代で血縁の赤ん坊の育児を手伝って。将来の叔母姪関係も楽しみだ

「zn0621」さんのコメント

おいおい、やめろよ。金曜の夜って、一週間で一番感情がたかぶっているときなんだよ。そんな締めを持ってきて、泣かせにかかるなよ。

「諸悪の根源は製作委員会」ってホント? アニメ制作における委員会の役割を制作会社と日本動画協会に聞いた - ねとらぼ

「blueboy」さんのコメント

失敗したのは製作委員会が愚かだったせいだから、赤字の自己負担が当然。成功したときはクリエーター(脚本家や原作者や監督)に還元するべきなのに、成功報酬を独占しているのが問題。労働者の問題は http://j.mp/2so9klc

「Pgm48p」さんのコメント

アニメの制作現場は一時期話題になったP.A.WORKSを始め、偽装請負問題を抱える会社が非常に多い。悪質な法令違反だが、法律を守ると業界は回らないと開き直って問題を直視しない。自浄作用は皆目望めず絶望しかない

「kitamati」さんのコメント

誰に出資すればリゼロのレムのスピンオフが見られるのか?とPalmer Luckeyが呟いたくらいで、これからはアニメ見て育った世代が台頭してくる そういう人々が出資するようになれば新しい制作方式が出現する

「natu3kan」さんのコメント

製作委員会っていう客からしたら、その値段でアニメが売られてるから買ってるだけで悪くないっていうのは当然だよな。アニメーターも声優みたいにほぼ全員が加入する規模の労働組合作って値段吊り上げるしかなさそう

「electrica666」さんのコメント

制作会社は金銭的リスクが少ないんだから利益も回されない的な言質を取る割りと絶望に近い記事。高需要の制作大手が人件費をしっかり取るよう底上げするか、制作会社が簡易に直接配信できるシステムがないと無理そう

年間150公演以上も足を運ぶ、2.5次元舞台オタのお金と時間の使い方 - マネ会

「siosiokawa」さんのコメント

記事が美しい。人生一度きり、みないきなりぶっつけ本番やってんだから楽しまにゃ!私はバレエ公演にぶっこむ地方民。1公演1万~2万over…この沼オケや演劇やオペラ(1公演5万台も)に通じてな…金はないが楽しいgood luck!

「yooks」さんのコメント

“線画じゃない本物の汗を流しながら本気の目で熱戦を繰り広げるキャスト…ふと役の隙間からのぞかせる素顔。虜になるのは一瞬でした”。2.5次元の面白みを少し理解できた。虚実の膜がぶつかり合う感じかな。

「maricar9710」さんのコメント

“自分の中でチケットに使うお金は月のお給料の半分まで” 経験から言うとチケ代よりも遠征費の方がかかる気がするんだけどどうなんだろう。2.5次元舞台だと地方公演少ないのかな。

「ornith」さんのコメント

今を全力で生きて(散財して)いるオタクは本当にキラキラ輝いていて、尊さすら感じるんだ……(預金残高から目を背けつつ)/“だって今日のお芝居は一生に一度しかない”

「mekemon」さんのコメント

“2014年に販売された右のものはテニスボール型。それを受けて、2016年にはテニスラケット型が発売された。2年越しにようやくテニスができる” フフッ

「日本人がまた変なもの作ってる…」世界中で大ウケの工作家・乙幡啓子さん

「vlxst1224」さんのコメント

“アイデアは考えに考えて出てくるものです。お風呂に入っている時や電車に乗っている時に、ぱっと閃く時もありますが、それも頭の片隅で常に作品のことを考えているからです” この発明家然とした言葉よ

「yosh310」さんのコメント

乙幡作品で最高に好きなのがコレ♪ http://portal.nifty.com/2007/10/16/b/

「hi_kmd」さんのコメント

絶妙な「ちょっと欲しい」感があるんだよなあ。ホッケースはだいぶ欲しい。

「aLa」さんのコメント

サイトの作品もどれも可愛いし、価格もお手頃で良い

「mashori」さんのコメント

海外から欲しいオファーくるんだな…

人から映画の見方が変って言われた

「newbienoob」さんのコメント

映画は編集で成り立ってるから、編集した監督なりプロデューサーなりが2時間で1本て決めたら切りがいいも何もそれで1本。切れるところはない。ただ金払ってるのあなたなんだから好きなように観たらいいんじゃないの

「tomoyarn」さんのコメント

そういう見方でも数百本くらい見たけど、結局、一本通して見たほうが面白いという結論に至った。映画はおそらく2時間通して見ることを前提に設計されている。30分×4回では、内容はともかく表現を理解できない。

「bluerondo」さんのコメント

年齢的なものか精神的なものか分からないけど、私もここ数年はこういう見方が多くなってしまった。30分くらいしか集中できないし、2時間も時間を使うのがもったいなくて。分割視聴は連ドラみたいで面白いよ。

「abababababababa」さんのコメント

お寿司をネタとご飯を別にして食べるな的な。推奨・想定されない使い方なので本来の効果が発揮されないのをご了承ください的な。■個人的には自分が一番楽しみやすい見方が一番。コミックス派と週刊派みたいな。

「atoz602」さんのコメント

映画はそういう風には作られてないよなあ。私も本は小分けに読んでるが、専門書だと頭にあんまり入ってこないのである程度まとまって読まないとダメっぽい。脳のタイプっていうのがあるのかもしれないが。


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