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コメディのおすすめ記事

プラスマイナス岩橋さんのX(ツイッター)暴露投稿がヤバすぎる「パワハラ社長本名付き暴露」「よしもとが主催の地元お笑いコンクールでよしもと以外優勝させないと言われた暴露」 : 哲学ニュースnwk

「minboo」さんのコメント

https://twitter.com/9th_kyogoku/status/1751252190252134670 9番街レトロ 京極風斗「天地神明に誓って、我々は何も知らずに出場しましたが、もしこれが事実なら優勝取り消しで結構です。出てなかったことにしてください。」/消えてる

「ueshin」さんのコメント

お笑い芸人はギャラが発生しないところでも、制作会社の社長から理不尽なお笑いを要求される。パワハラ案件でもあるが、お笑い芸人がふだんから要求されるものといえるかも。性暴力もそうだけどONOFFの切り替えがない

「cia62872」さんのコメント

昔々の関西の親は、出来が悪かったり素行が荒れた息子に「吉本入れるぞ」と脅すのが常套手段だった。いつの間にか公共事業を請け負う巨大企業になったけど、根っこは何も変わらない。ヤクザは所詮ヤクザということ。

「cha9」さんのコメント

松本の時と違い「真偽わかるまで今は批判保留するマン」が現れないのは被害者が女性じゃなくて「男性」だから。被害者が男性だと「女性の被害告発だし嘘の可能性」ていうアンチフェミ脳が出動しないのわかりやすすぎ

「go_kuma」さんのコメント

表に出てる人なら世間から叩かれやすいけど裏方はみんな知らんから「誰?」ってなってこのパワハラ社長も社会的制裁を受けないまま芸人が消される可能性はある。暴露したからどうにかなるとは限らないのが怖いところ

休業要請拒否店の情報、金融機関に提供 経財相 - 日本経済新聞

「tikani_nemuru_M」さんのコメント

よくこんなこと考えつくな、と最初は思った。だが、困窮者を援助せずにさらに追い込んで言うことを聞かせるやり方は自民のお家芸かつ日本人が支持し続けてきたやり方であり、我々は我々の愚かさゆえに滅ぶのだろう。

「matakite3kaku」さんのコメント

日本はパニックモード。株価は日本の一人負け。ハワイは空前の観光ブーム。海外の新聞の一面にコロナの記事皆無です。数桁患者の多い国で医療崩壊ないのに自粛の大騒ぎ。マスコミがパニックをひきおこしてますね。

「y-wood」さんのコメント

色々兵糧攻めのやり方はあるんだな。/ あと協力金の支払いが遅れてるとは聞くが、協力金見込みで銀行から融資されたと聞いたこと無いんだけど、政府批判系のマスコミだらけで情報が入ってこないのかしら?

「TriQ」さんのコメント

完全に手段と目的が入れ替わっちゃってるね。本来はどうやったら感染を抑えるか、人の流れを少なくするかで休業要請なのに休業させること自体が目的にすり替わってるからこういう発想になる。

「D_Amon」さんのコメント

休業要請して従わねば経済制裁。従うと暮らしていけないから営業しているのだろうにな。休業しても大丈夫な補償をすることで自ずから休業に協力するように導くことが政治とは思わんかね。

とにかく明るい安村、“パンツ一丁の海外進出”が大成功 英番組で爆笑かっさらう「Don't worry, I'm wearing!」

「manotch」さんのコメント

日本のコメディアンは、裸ばかりと思われそう(笑) 20年以上、ママチャリとテントで世界を旅してる日本人発ゴールデンブザー獲得の人は、マジック披露。https://youtu.be/jewJENnkupQ  https://toyokeizai.net/articles/-/655492

「outalaw」さんのコメント

最初はI'm wearing pantsまで言っていて、次からwearingで止めて審査員や客にpantsと突っ込ませている。意図的かどうかわからないが観客を巻き込んでいっている。最後は怒涛の持ちネタ全披露。

「Dai44」さんのコメント

自動詞だと使い古すとか擦り切れるとかになっちゃうから、コールアンドレスポンスみたいにpants!って言わせてる感じになって面白い。名作映画とかボーカリストのポーズとか可能性ありそう。

「mythm」さんのコメント

安村はアームストロングを解散してピンになってからそろそろ丸10年。ピンになった途端に数ヶ月でテレビに出だして、それからずっと出てる。そしてここまで。感慨深いな

「notr85」さんのコメント

“「人生で一番うけたよ!」”向こうは全身で感情表現してくれるからね。どこまで礼儀としてやってくれてるかは分かんないけどされるとやっぱ嬉しいよねあれ。

「いじり」は笑いを提供しているのではない、嗤いで人々を支配したいだけだ|shinshinohara

「lady_joker」さんのコメント

松本人志が消えようが別にいいんだが、松本が作ってきた笑いって自分がひたすらいじめられるパターン含め凄まじく多様なので、もう少し勉強してから書いたほうがいいかなとは思った(例 : https://qr.paps.jp/N00yA)

「usurausura」さんのコメント

嘲笑→反発されると「笑いの分からん奴」と謎の芸人目線でいなす、のムーブは伝統でも何でもなく完全にTVの影響なのに、これでTV批判するなって意見が出るのスゴイな。イッキ飲みコールする番組始めても擁護してそう

「vjaPj」さんのコメント

笑いの根源ってユーモアもあればディスもある。お互いやり合えば問題ないと思うけど、DTみたいな山崎邦正を一方的にイジって惨めにさせるみたいなのは、ハラスメントを助長させたと思う。現代社会の縮図ではあるけど

「kiyo_hiko」さんのコメント

いじるとかネタにするとか言ってる相手は許容できれば適当に合わせとくし許容できなければ関わらない。別に身体的苦痛や時間的消耗、金銭的負担が無ければ割とどうでもいい。別にそいつがそれで高みに至る訳でもない

「tomoya_edw」さんのコメント

自分は嗤いも人の根源的な楽しさを誘発すると思うから否定しない。嫌な人はノットフォーミーでいんじゃね。筆者も最後には書いてるじゃない、多様だと。つい笑って辺り見回すようなこと自他共にあって欲しくないね。

日本映画のおすすめ記事

小峰健二 on Twitter: "受賞する前に言っておきます。『ドライブ・マイ・カー』が今回、米アカデミー賞で受賞したとしても、それは日本映画の勝利を意味しません。日本映画史に刻まれる快挙に水を差すようですが、実際そうなのです。"

「minboo」さんのコメント

日本映画界がなにか手を貸した訳でもないのに外野から勝った負けた云うな、ってこと。むしろ足を引っ張ってるっぽい。https://twitter.com/junktokyo/status/1503124113908375553?s=12

「Midas」さんのコメント

(承前)たとえばこうしたキチガイじみた論説(各国の文化状況は異なるので日本映画凋落と韓国ましてやアメリカのそれは直接比較しようがないのに)と「ウィルスミスさんオスカー恒例の司会者ジョークにブチキレ」は同じ

「magnitude99」さんのコメント

今村昌平監督「赤い殺意」等の昭和の様に映画を芸術にまで高める意欲無く、単に金儲けの消費物として扱う限り、母語や伝統文化さえ粗末に扱う自堕落な今の日本人に相応しい映画が出来上がり、文化の腐食が加速する。

「monotonus」さんのコメント

評論家の為の作品って感じの内容で更に興行的に成功していないけど、そういう商業的なベクトルを度外視にするのが作品賞なんじゃないの。予算つければ興行的に成功する可能性は確かに高い。文字通り水差してるだけ。

「howlingpot」さんのコメント

この手の日本ダメポルノ論者に通底する病理は、韓国にせよフランスにせよ我が国スゴイ!が大好きなお国柄なのに、そういう海外のスゴイに乗っかって説教かます日本人が、その手のノリを全面否定しがちなことだよね。

改めて「この世界の片隅に」の問題点について考える。

「imakita_corp」さんのコメント

金を払ってまで辛い思いをしたくないのでTV放映1回だけ。勇敢な死より日常を壊されるほうが…と構えて見続けスズも大人だしこれくらいならと…気を抜いたら最後の女の子が未だ残るトラウマになった。4ヶ月も一人で…

「kohgethu」さんのコメント

戦争が絡むと「持論を曲げられないネチっこい声高民」が多いよね。まあほっときゃいいんだけど。/こうの史代さんは既存の戦争教育:特に原爆教育を「辛いモノ」と捉えたので試行錯誤した結果の独自な作品性なのよ。

「Dragoonriders」さんのコメント

漫画では正義だと思ってたものが赤蜻蛉に仮託され飛び去っていく描写で何かを理解するすずが、映画ではぼんやりとしか理解しないすずさんになったことで興ざめする人とそうでない人がいる。私は漫画版のすずが好き。

「segawashin」さんのコメント

「声高に反戦を叫ぶ作品」とやらを難じていた人たちがこちらには大喜びだったことをこそ記憶しておきたい。うまい具合に全てにおいて対照的な「はだしのゲン」と対にしてこそ真価を発揮する作品だと思っている。

「usi4444」さんのコメント

「さらにいくつもの」を見てこの映画は潜伏キリシタンなのだと再確認。「日常系キラキラファンタジー」は流石に的外れ。キャキャキャ、ウフフでしかアニメに向き合えない人が全力で理解しようとしてないだけ。

「漫画原作の映画を作る際はこれを手本にするべき」実写版『ゴールデンカムイ』の再現度が高すぎるらしく観た人の感想がほとんど大絶賛だった

「osugi3y」さんのコメント

公開前はこんなに批判されていたのに,ね。映画は衣装じゃないってことでしょうね。脚本やキャスティングや役者の演技力の功績が大きいと思う。https://togetter.com/li/2268123

「mori99」さんのコメント

高齢者が多いとのツイートを見かけて、確かに日本映画黄金期に作成されても不思議は無い粗筋の冒険活劇映画のような?漫画ファンとは別の層を追加で取り込めれば強いかも

「number917」さんのコメント

原作が最高だから、原作に忠実で上手く作れれば面白いはずだからな。アシㇼパさんがとにかくかっこよくて強くてナウシカみたいだな。

「ultrabox」さんのコメント

観てきた。超良かったよ(⁠^⁠-^⁠) ラッコ鍋と支遁先生の実写化が今から愉しみだ(⁠^⁠-^⁠)

「hatebu_ai」さんのコメント

スナップで衣装が新品みたいな話はあったかもだけど、映像の中ではうまくいったのかな。

映画『CUBE 一度入ったら、最後』感想。キューブを舞台装置にしたヒューマンドラマ - 社会の独房から

「jnkfkt」さんのコメント

オリジナルのCUBEはSFXがまだ高嶺の花だった時代にワンセット無名キャストで予断を許さぬスリルを生んだ点が評価された。いわば学生映画の手本みたいな作品。そのアイデアに今ごろプロが頼るなんて…と思ったら案の定

「yutakaan02」さんのコメント

ドラマだが、インファナルアフェアをリメークした、ダブルフェイスは完成度高かったなあ。違いはなんだろう。 マーティンスコセッシがリメークした、ディパーテッドもよかった。

「hal-e」さんのコメント

“まずサブタイトルの「一度入ったら、最後」のB級感がヤバくて心配になる”「死霊館 悪魔のせいなら、無罪」もそうだけど「IT」にあやかってる感じがもうね

「tonza_dopeness」さんのコメント

原作知らない人には入りとしてはありなのかな。宣伝でCG見たけど原作から20年以上経ってあれなのか…とちょっと残念な気持ちにはなったが。

「technocutzero」さんのコメント

「アイアムアヒーロー」の実写がなかなか良かったのでスポンサーを見てみたらテレビ局が無かった そういうことかと思った

The best Japanese films – one per year

DVDのおすすめ記事

妹と私

「hxd9」さんのコメント

妹っていうのがうらやましい!私も10歳離れた弟がいるけど、性別が違うからかそんな素敵な関係にはならなかったよ…。妹さんにとってはきっと増田が、母親とはまた違った良い大人の女性のロールモデルになったと思う

「kidspong」さんのコメント

いい話だった。音楽とか映画とかそういうのを教えてもらえるような歳の離れたきょうだいが欲しかったとずっと思ってた私にとって、まさに増田のような姉は完璧に理想の存在。妹さんがめちゃくちゃ羨ましい…

「nachurie」さんのコメント

↓4歳になるまでってことは就職して頻度減らざるを得なかったんだろなって思った。しかしこんなに読んで幸せになる文章久しぶりだ。末永くお幸せにとお伝え願います。

「domimimisoso」さんのコメント

いい姉妹だなあ。相手が共に15歳のとき、お互いが人生の転機を与えあい、それぞれが10代で血縁の赤ん坊の育児を手伝って。将来の叔母姪関係も楽しみだ

「zn0621」さんのコメント

おいおい、やめろよ。金曜の夜って、一週間で一番感情がたかぶっているときなんだよ。そんな締めを持ってきて、泣かせにかかるなよ。

「諸悪の根源は製作委員会」ってホント? アニメ制作における委員会の役割を制作会社と日本動画協会に聞いた - ねとらぼ

「blueboy」さんのコメント

失敗したのは製作委員会が愚かだったせいだから、赤字の自己負担が当然。成功したときはクリエーター(脚本家や原作者や監督)に還元するべきなのに、成功報酬を独占しているのが問題。労働者の問題は http://j.mp/2so9klc

「Pgm48p」さんのコメント

アニメの制作現場は一時期話題になったP.A.WORKSを始め、偽装請負問題を抱える会社が非常に多い。悪質な法令違反だが、法律を守ると業界は回らないと開き直って問題を直視しない。自浄作用は皆目望めず絶望しかない

「kitamati」さんのコメント

誰に出資すればリゼロのレムのスピンオフが見られるのか?とPalmer Luckeyが呟いたくらいで、これからはアニメ見て育った世代が台頭してくる そういう人々が出資するようになれば新しい制作方式が出現する

「natu3kan」さんのコメント

製作委員会っていう客からしたら、その値段でアニメが売られてるから買ってるだけで悪くないっていうのは当然だよな。アニメーターも声優みたいにほぼ全員が加入する規模の労働組合作って値段吊り上げるしかなさそう

「electrica666」さんのコメント

制作会社は金銭的リスクが少ないんだから利益も回されない的な言質を取る割りと絶望に近い記事。高需要の制作大手が人件費をしっかり取るよう底上げするか、制作会社が簡易に直接配信できるシステムがないと無理そう

年間150公演以上も足を運ぶ、2.5次元舞台オタのお金と時間の使い方 - マネ会

「siosiokawa」さんのコメント

記事が美しい。人生一度きり、みないきなりぶっつけ本番やってんだから楽しまにゃ!私はバレエ公演にぶっこむ地方民。1公演1万~2万over…この沼オケや演劇やオペラ(1公演5万台も)に通じてな…金はないが楽しいgood luck!

「yooks」さんのコメント

“線画じゃない本物の汗を流しながら本気の目で熱戦を繰り広げるキャスト…ふと役の隙間からのぞかせる素顔。虜になるのは一瞬でした”。2.5次元の面白みを少し理解できた。虚実の膜がぶつかり合う感じかな。

「maricar9710」さんのコメント

“自分の中でチケットに使うお金は月のお給料の半分まで” 経験から言うとチケ代よりも遠征費の方がかかる気がするんだけどどうなんだろう。2.5次元舞台だと地方公演少ないのかな。

「ornith」さんのコメント

今を全力で生きて(散財して)いるオタクは本当にキラキラ輝いていて、尊さすら感じるんだ……(預金残高から目を背けつつ)/“だって今日のお芝居は一生に一度しかない”

「mekemon」さんのコメント

“2014年に販売された右のものはテニスボール型。それを受けて、2016年にはテニスラケット型が発売された。2年越しにようやくテニスができる” フフッ

「日本人がまた変なもの作ってる…」世界中で大ウケの工作家・乙幡啓子さん

「vlxst1224」さんのコメント

“アイデアは考えに考えて出てくるものです。お風呂に入っている時や電車に乗っている時に、ぱっと閃く時もありますが、それも頭の片隅で常に作品のことを考えているからです” この発明家然とした言葉よ

「yosh310」さんのコメント

乙幡作品で最高に好きなのがコレ♪ http://portal.nifty.com/2007/10/16/b/

「hi_kmd」さんのコメント

絶妙な「ちょっと欲しい」感があるんだよなあ。ホッケースはだいぶ欲しい。

「aLa」さんのコメント

サイトの作品もどれも可愛いし、価格もお手頃で良い

「mashori」さんのコメント

海外から欲しいオファーくるんだな…

人から映画の見方が変って言われた

「newbienoob」さんのコメント

映画は編集で成り立ってるから、編集した監督なりプロデューサーなりが2時間で1本て決めたら切りがいいも何もそれで1本。切れるところはない。ただ金払ってるのあなたなんだから好きなように観たらいいんじゃないの

「tomoyarn」さんのコメント

そういう見方でも数百本くらい見たけど、結局、一本通して見たほうが面白いという結論に至った。映画はおそらく2時間通して見ることを前提に設計されている。30分×4回では、内容はともかく表現を理解できない。

「bluerondo」さんのコメント

年齢的なものか精神的なものか分からないけど、私もここ数年はこういう見方が多くなってしまった。30分くらいしか集中できないし、2時間も時間を使うのがもったいなくて。分割視聴は連ドラみたいで面白いよ。

「abababababababa」さんのコメント

お寿司をネタとご飯を別にして食べるな的な。推奨・想定されない使い方なので本来の効果が発揮されないのをご了承ください的な。■個人的には自分が一番楽しみやすい見方が一番。コミックス派と週刊派みたいな。

「atoz602」さんのコメント

映画はそういう風には作られてないよなあ。私も本は小分けに読んでるが、専門書だと頭にあんまり入ってこないのである程度まとまって読まないとダメっぽい。脳のタイプっていうのがあるのかもしれないが。

松竹のおすすめ記事

【2ch】ニュー速クオリティ:鶴瓶カレンダー2009がエロ過ぎる件

「SuzumiyaRyosuke」さんのコメント

エロキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!∩(゚∀゚)彡(゚∀゚)彡(゚∀゚)彡_ミ(゚∀゚)っ⊂(゚∀゚ )彡と(゚∀゚ ) ⊂ミ (゚∀゚ )っ (゚∀゚ )つ

「kkobayashi」さんのコメント

なんでアニメのパンツはダメなのに、3次元のパンツはOKなのか!!

「rag_en」さんのコメント

アニメで鉄壁を誇るテレ東ガードはどこにいったんだwww

「denken」さんのコメント

ほんまテレ東はテレビ番外地やでー

「Sugaya」さんのコメント

見逃したことを後悔中。

松竹芸能と朝日放送が音事協退会…北野誠の問題発言を謝罪:芸能:スポーツ報知

「nakex1」さんのコメント

他のタレントを中傷したことに対し「タレントの権利を守る活動などを行っている業界団体」を脱退するのは責任の取り方としておかしくないか/他の国の権利を侵害→国連脱退はむしろ危険と見られる行動では?

「JuliusCaesar」さんのコメント

怖い、怖すぎる。ここまでやると思われた組織のダメージも大きいはずだから、イメージ悪化を気にしないところだろう…やはりバーニングか?

「laislanopira」さんのコメント

北野誠ひとりを切るだけでは済まなかったようだが/ 結局何が原因だったのかさっぱりわからず

「fazz0611」さんのコメント

何かあった、ってのをあえて知らしめているのかなぁと思えてきた

「anigoka」さんのコメント

おぼろげながら相手の形がわかり始めた

映画『SHORT PEACE』オフィシャルサイト

「overleo」さんのコメント

超楽しみだけど、武器よさらばの監督がカトキハジメ???どうなのそれ、武器よさらば超好きなんだけど。

「osirikazirimusi」さんのコメント

大友克洋 最新作『SHORT PEACE』公式サイトはこちら

「pom2e」さんのコメント

柏の葉でやるなら,見に行くしかない!

「maturi」さんのコメント

 大友克洋…カトキ?

「pepex」さんのコメント

されど気にはなる

テレビアニメに声優としてゲスト出演するタレントさんに対して思うこと - さよならストレンジャー・ザン・パラダイス

「cdc」さんのコメント

山田康雄が声優と紹介されると「俺はスーパーの店員じゃねえぞ」と怒ったエピソードを思い出した。アフレコも出来る俳優が声優もやる、という時代が懐かしいと思いつつ遠い過去になったなぁとも。

「sorano_k」さんのコメント

見てる子供は単純にプリキュアとオードリーが競演してたら嬉しい。たとえばアメザリが四ツ葉町に来た!というエピソードがあっても子供たちはポカーンだろう。

「brainparasite」さんのコメント

確かにオードリーは棒だった。戦隊シリーズの太秦ロケ話みたいに、プリキュアにも年1の芸人枠があるのかなー。

「niagara2001」さんのコメント

羽賀研二と桜塚やっくんのことも思い出してあげてください。

「mojyakko」さんのコメント

声優の仕事減らさないで下さい…

松本人志 第二回監督作品「しんぼる」公式サイト

「kurobuchi」さんのコメント

ダウンタウン松本監督作。今回も情報を出さない感じで行くのかな?

「mpresso」さんのコメント

松本人志監督「しんぼる」 2009/9/12

「astronoise」さんのコメント

クソ楽しみ。だが平常心で待ち、観る。

「hurvinek」さんのコメント

松本人志第二回監督作品

「night_hike」さんのコメント

9/12公開


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