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データ推移グラフ

日本文学のおすすめ記事

なぜ私小説は勝利したか?-3分でわかる身も蓋もない近代日本文学史 読書猿Classic: between / beyond readers

「Domino-R」さんのコメント

でもこういう視点まで持てれば、明治以降に「自分という個人」なる発見がいかに意味のあるものだったかもわかりそうだがな。それは身分制社会ではありえないものだった。「私」こそ近代だったの。

「nebokegao」さんのコメント

「赤裸々告白系の私小説は、志向として反=技巧的/何しろ「嘘のない生活」が売り物なので、実際に生活の方をより波乱に満ちたものにするしかありませんでした」

「hisawooo」さんのコメント

退職エントリをおもしろがってブクマするやつがこんなにいるのに私小説が勝利しなかったはずがないじゃないか

「dgwingtong」さんのコメント

太宰治の正体?今の自分探しの正体、現代まで生きてる。

「keiseiryoku」さんのコメント

黒歴史ノートが文学だった時代。

平安時代の「幻の物語」一部見つかる NHKニュース

「mfluder」さんのコメント

夜の寝覚 "平安時代後期に物語が作られ、その後、中盤や末尾の大部分が失われた"11世紀後半に「更級日記」の作者としても知られる菅原孝標女が書いたとする説が有力"京都の古書店が持っていた古い掛け軸の書1枚"

「shunning」さんのコメント

出たんですね⁈ 幻の古典「夜の寝覚」。絵画でいえば、フェルメール作品が出てきたみたいなイメージです。読みましたが、美しい文章です。^^

「t_f_m」さんのコメント

"「夜の寝覚」の失われた部分の一部" / "菅原孝標女が書いたとする説が有力"

「timetrain」さんのコメント

千年乙女ゲーすごい。そして京都の古書店怖い。

「hidex7777」さんのコメント

歴史、っていうより黒歴史?

綾辻行人『十角館の殺人』英訳版、米『ワシントン・ポスト』紙で大絶賛、「honkaku」という言葉も紹介される - Togetterまとめ

「sukekyo」さんのコメント

HONKAKUね。HONTAKUだと韓国のアレな料理のことだねー。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1268906702

「tskk」さんのコメント

「あのころ産経「斜断機」他で陰湿なバッシングを展開した連中に見せてやりたい。「本格とか言ってるのは日本だけ」だと?」

「YokoChan」さんのコメント

館シリーズなのでひょっとするとクイーンやヴァンダインみたいに有名になるかも。

「fusanosuke_n」さんのコメント

アニメなら86年の映画、天空の城ラピュタがやっと評価された感じ。

「whkr」さんのコメント

喜ばしいことだが、日本での刊行から30年近くかかったのか…。

ホモソーシャルについて - 猫を償うに猫をもってせよ

「nodada」さんのコメント

ソレ言ったら「異性愛も時にはホモソ以上にミソジナス」と言えるだけでしょ。ホモソはホモセクな関係にも生ずるてのが実際的でホモソとホモセクを分けた上で後者にとりわけ差別性を見出す語りが偏ってると私は思う。

「kotobuku」さんのコメント

セジウィックは、考察を進めるにつれて、ホモソーシャルとホモセクシャルの間の区分は曖昧であることに気づいてしまう。そしてまた、ホモセクシャルもまた、時にはホモソーシャル以上にミソジナスである

「jiangmin-alt」さんのコメント

"こうした話は、学者(文学研究者、社会学者)の間では、1990年代にさんざん議論されていたことで、上野著にも前川著にも、私を含めそれらの人は、別に新しいものは何も見出さなかったであろう"

「asanomi7」さんのコメント

「ホモセクシャルもまた、時にはホモソーシャル以上にミソジナスである、ということが、90年代に知られるようになっ」た。そして、やおい、BLを愛する腐女子が出現する…

「Nihonjin」さんのコメント

「ホモセクシャルもまた、時にはホモソーシャル以上にミソジナスである、ということが、90年代に知られるようになって、この図式は今では崩壊しつつあるのである」

芥川賞・直木賞発表を楽しもう(芥川賞・直木賞発表を楽しもう) - ニコニコチャンネル:社会・言論

文芸作品のおすすめ記事

本が売れぬのは図書館のせい? 新刊貸し出し「待った」:朝日新聞デジタル

「shaoran000」さんのコメント

結果的に購入者は増えず、その本そのものの認知度が下がっていく未来が見えるよ(^ω^) 人気の新刊を図書館で何ヶ月も待って借りようとする層が借りれなくなって自分で買うと思えないよ(^ω^)結局喜ぶのはTSUTAYAだよ

「naga_sawa」さんのコメント

売れないのは失われた20年による消費者の可処分所得や期待所得の減少によるものでしょう/それに人口減少と経済的教育格差からくる書物への無関心層の増加が追い打ちする形/図書館は後者に機会を提供する場でもあるが

「uunfo」さんのコメント

試しに新刊は1年間購入しなければいいよ。どうせ後から泣きついてくる。まさか買いはして貸出だけ自粛しろとか図々しいことは言わないよな。/1年後には古本で。/図書館になければまず古本を買うようになるのでは?

「nashika-ryo」さんのコメント

本を「情報」と捉えるなら敵は電子書籍だし、「コレクトアイテム」なら敵は住宅事情では?何れにしても、図書館は敵ではなく戦友だよ。どう考えても時代の流れは音楽と同じなんだから、そっちに頭使ったら良いのに。

「puyop」さんのコメント

かくして新刊貸し出し状況の検閲を求める出版業界と、貸出の自由を掲げる図書館の衝突は激化し。。。ごめん、今*買って*読んでます。図書館戦争。マジレスすると、ちょっとこのグラフは恣意的なので何ともいえない

Amazon.co.jp: 3.11東日本大震災~君と見た風景~: 平井寿信: 本

一般文芸のアニメ化が流行らない理由の一端を見た。ラノベとの比較 - どんどん着々アニメ

「shimoya-show」さんのコメント

これは単に「アニメ」という媒体にオタク以外の人々は抵抗を覚えるというだけの話では?ドラマ化、映画化などと違って、アニメ化の場合はオタク層以外は敬遠するのではないか?誰かマーケティングしてないかな?

「tomokixxx」さんのコメント

アニメ版ブッカー少佐、原作で明言されている上にキャラクター性にも関わってくる外見的特徴「頬に大きな傷がある」を無視されたことだけは許せん(一応ヒゲの下に傷はあるっぽいけど)

「bigburn」さんのコメント

『空中ブランコ』と『四畳半神話大系』は振り切れてて面白かったが、アニメファンでさえ振り落とされそうな尖り方だったもんなw

「Josui_Do」さんのコメント

10年以上前の「名探偵ポワロとマープル」のエルキュール・ポワロとミス・ジェーン・マープルはなかなか良かったよ

「hosino1977」さんのコメント

日本はアニメ制作に中々冒険するようなことしないからね。だから萌エロ作品ばっかになっていく。

『ローマ人の物語』は史実ではない、なら何を読めばいいのか? - 明晰夢工房

「omi_k」さんのコメント

「ローマ人の物語」が不正確で紹介する書籍が正確であるというのなら、どこが間違いでどこが正しいのかを明示してくれないと、紹介文を読む限りローマ人の物語から読み取れる内容と大差無いように見えてしまうのだが

「Cunliffe」さんのコメント

ウェブ上で見た批判では、塩野の本は最新の考古学の成果が反映されてないとのことで、それを拾った通史はまだ書けないのだろうと思いました。丹念に破片を拾い上げて自分なりの全体像を作るしかないのでしょう。

「haruhiwai18」さんのコメント

"しかし、ではローマ史の本としては何を読めばいいのか?ということになると、なかなかこれというものを思いつかないのも確かです。" →挙げられた南川高志の新書で。/例のモンタネッリの本も可。

「kash06」さんのコメント

ローマについてのお奨め書。あまりに難しそうで今まで全く手を出さなかったが、まずは政治史より概念・概要について知っておいた方が良いかも。

「hobbling」さんのコメント

タイトルに物語と書いてるな。部分的ならともかくローマ通史となると思い浮かばないな。

神話を失ったひとと失ってないひと

「WALKING43」さんのコメント

わかる…ような。「自分はこういう人間で、明るく楽しい家庭を築いて…」みたいな、基本的にポジティブな自己認識のことを「神話」って言ってるのでは。/でも、「神話の有無」は才能には関係ないんだなあ、これが。

「toaruR」さんのコメント

「神話を失った」がタイトルだったら俺には判りやすかったかな(´-`)「マイナスの自尊心」を神話と誤読した数行のあいだが気持ち悪かった

「nisatta」さんのコメント

なるほど、きみの言わんとする意味がだいたい見当がつきました。きみはこう言いたいのでしょう。イシャはどこだ!

「misatohasegawa」さんのコメント

すばらしい文章。同じ神話を失った人間として賞賛を送りたい。

「hungchang」さんのコメント

冒頭3連続「つまり」でもうダメだった。

文学・評論のおすすめ記事

炎上したブレンディのCMを冷静に分析する - Mist "i" Room

「tettekete37564」さんのコメント

"この作品に対して、ここで断言します。「これはアカンで……」と。大抵の表現は「OK」と言う僕でさえ、です。" < 自分も全く同感。視聴者が感動するだろうという前提の商業CMなのだから表現では無く演出。ならば・・・

「Akimbo」さんのコメント

母乳って産後出るものだから、この可愛らしくて努力家で、まっすぐな瞳と大きなおっぱいを持った娘牛さんは、AGFに行ったらすぐに種牛係と番わせられて子供を産まされるという未来が待ってるのよね。吐き気がするよ。

「guldeen」さんのコメント

『ディストピア』として描かれた作品を、本来なら「自社の製品のイメージ向上」の手段であるCMという媒体で発表した事で、視聴者が感じたねじれ構造をうまく言葉にできなく「キモい」という反応を呼び起こした、と。

「young_panpan」さんのコメント

演じてたみんな楽しんで撮影してだと思うし観た僕も楽しかったしどんな味するんだろこのコーヒー飲料って思ったからそれでいいとおもう。テレビつけて目に飛び込む多くのCMのほうが不快。ぼくは好き好んで二回観観た

「BIFF」さんのコメント

自分は特に不快には思わなかったけれど、深読みすると必然的に「家畜を利用することの直視しがたい残酷さ」に思い至ってしまう点が少し怖かったかな。家畜にとっては「否定すべき世界観」なんかじゃなく、「現実」。

自炊代行を提訴する作家の偽善〜再販での裁断本のほうが遥かに多いゾ - livedoor Blog(ブログ)

「ROYGB」さんのコメント

たとえば林真理子氏の著作は電子書籍化されているから(http://www.papy.co.jp/sc/list/credit1/_ztO-v839u9I)自炊するしか手がないわけではない。現状の電子書籍がぱっとしないのは、買う人が少ないからという面もある。

「Harnoncourt」さんのコメント

正論。本は重い。さっさと電子書籍化進めてください。あとアップルはiPad-Largeを開発してください。楽譜を表示したい。できれば見開きでwこれでクソ重いヘンレ版のベートーヴェンピアノソナタとおさらばですw

「kantoku20012000」さんのコメント

なんと無知でバカが多いことか 読者の事を考え無いやつは時代に取り残されて消えていけばいい どうせ電子書籍すら理解出来ないオツムでは自然に消えるよな こんなに頭のおかしい人間が日本にいるだけで本当に恥ず

「mkt2011」さんのコメント

人の創作物使ってビジネスするなら金よこせや、ってのが本音だろうけど、紙の文化を守りたいって言う人がいても良いんじゃない?生きるために必要な栄養素がすべてサプリメントでとれたとしてもラーメンが食べたいわ

「takanofumio」さんのコメント

再販制と断裁と電子書籍はそれぞれ別の話だろうに、全部ごちゃごちゃにして上から説教してみたらこんな文章になりましたってな印象。「起死回生策」があるんならさっさとやればいいんじゃないのコンデナストさん

週刊ポスト「水嶋ヒロ(本名:齋藤智裕)受賞は八百長」の余波が面白い件について: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man's Blog

「gimmemore」さんのコメント

真相とかどうでもいいけど一消費者として(買わないけど)、水嶋ヒロでした。のタイミングはプロモーションだよねとは思う。ゴーストライターとかの事も含め出版の問題の議論になればいいのに。業界的に問題多いでしょ

「h_yukinoshita」さんのコメント

まったく同意できない。「あのレベルで大賞受賞はない」というのは、三流新人賞受賞作を読んだことがない者の知ったかぶり。八百長があったかどうかは永遠に闇の中だが、少なくとも作品のレベルは理由にはならない。

「nomitori」さんのコメント

もともとのポプラ社の購買層を考えると、あまり影響ない気がするな。で、少子化によるジリ貧? > 「不快に思った人がどれだけ多く、その後のポプラ社のビジネスにどれだけ響くのかということでありましょう。」

「toshi19650104」さんのコメント

この世の全ての賞は売り出したいモノにハクをつけるためにあるんでないの? “@kirik: 週刊ポスト「水嶋ヒロ(本名:齋藤智裕)受賞は八百長」の余波が面白い件について

「azumi_s」さんのコメント

とりあえずダンジョンブックスの客層とは違う層が買っているということが最近の観察でわかりました>KAGEROU(要約:売れてなくてずっと飾ってある)

【レポート】『風立ちぬ』は宮崎駿の作家性が強い「残酷で恐ろしくて美しい映画」 - 岡田斗司夫なう。

「entranslope」さんのコメント

受け取り方の一番な評論。流石、同業。自分は涙はしなかった。美しい世界は残酷、犠牲を伴った上でしか成立しない、か。マイブームなコミック「チェーザレ」の15世紀イタリア世界と、何故か一瞬リンクしてしまった…

「mustelidae」さんのコメント

なるほど。ただ、映画を見た自分の目には、なぜだか主人公があまり飛行機とか技術とかを好きそうに映らなかったので、この主人公(あるいは宮崎さん)って結局何が好きなんだろう、などとも思ってしまったりした。

「Red-Comet」さんのコメント

見終わって全く同じことを感じた。賛美でもなんでもなく現実しか描いていないところが残酷で、美しいことには変わらない。感じたことをきちんと文章化できるのがこの人のえらいところだなあ。

「kurokawada」さんのコメント

「アニメの場合はすべての要素を描かなければいけないから、描いていることに関して作者はすごい意識的なんですね。これを「はい、みなさん見てください」と。」

「laislanopira」さんのコメント

"芸術とか美しいものがない世界で、みんな貧乏に分け与えて暮らせばいいじゃないかと。「でも俺はそんな世界イヤだ」と。"

山本弘のSF秘密基地BLOG:『僕の妹は漢字が読める』の感想がひどい件

「zu2」さんのコメント

前半はともかく、後半の批判へのツッコミは面白い。 / 前半部分の指摘って、スペオペが西部劇の焼きなおしであった時代から一緒なので、いまさらこの切り口で批評されてもなあ。設定がもったいないってのはあるかも。

「t-murachi」さんのコメント

「そのへんがSFを読みなれた人間には、ものすごく歯がゆい」「つーか、この設定だけくれ! 僕に書かせろ! 頭からすべて書き直して、面白い作品にしてやるから!」…読んでないけど何となくその気持ち解る希ガス

「namikawamisaki」さんのコメント

「僕の目には、むしろ作者はラノベの定石に忠実すぎて、そこから飛躍できていないと感じる。」/話題に乗って僕も買っちゃいましたYO! いやほんと、ラノベらしく楽しめました/僕ならこう書くとか同じく考えた

「zzteralin」さんのコメント

<『僕の妹は漢字が読める』の感想がひどい件>いつもの別に芸のないトンデモ系揚げ足とり。同じ設定でもっと面白い本を書ける自信があるらしいが、正直山本弘のコメディものは笑えないって印象があるよ

「kowyoshi」さんのコメント

最初は「ああ、山本会長もやっぱりSF畑の軛から逃れられないのか」と苦笑しながら読んでいたが、後半は「うわぁ…」の嵐。そうか、あの作品はある意味、社会批評なのね(それは言いすぎです)

本のおすすめ記事

サッカー専門誌「エア取材」横行か――作家の検証と告発 - Yahoo!ニュース

「yokosuque」さんのコメント

エグい。『金曜日の夕方以降にFAXしてきて、「何号のジダンとハメスとモドリッチの取材方法と取材日時を、月曜日までに教えてくれ」』 https://twitter.com/ganpapa/status/778240266343809024

「toratorarabiluna273momomtan」さんのコメント

「-- ※Yahoo!ニュース編集部の問い合わせに対し「ワールドサッカーダイジェスト」の発行元である株式会社日本スポーツ企画出版社は「現在事実関係を精査しており対応を協議している」と回答。同じく「ワールドサッカー

「kitakokomo」さんのコメント

「我々が提供しているのはニュースではなくエンターテイメントだ」というのがどうしてもあるんだろうな。一人で自縛しても生活できない / 考察系記事が「妄想糞穴埋め乙」と格下に見られる傾向が後押ししてる気はする

「cloudliner_tweets」さんのコメント

「彼らは安易な形、電話での取材を考えていたのだ。ぼくが分かりました、電話でやりますと引き受けて、ジーコに話を聞かないままエアインタビューすれば(もちろんやらないが!)、編集部が架空取材に気がつくことは

「cancamayum」さんのコメント

いろんな種類置いてんな〜とは思っていた。ナンバーはガチだと信じたい。振り返ってみたら、サッカー超絶オタクはインタビュー見ずに、選手情報やフォーメーションなどをガン見していた。気づいていたのかもね。

『エアインタビュー疑惑』という捏造記事について(岩本義弘) - 個人 - Yahoo!ニュース

「kyoumoe」さんのコメント

ヘマ・エレーロ・カストロっていう記者は存在するけど今マルカじゃなくてムンドデポルティボにいるっぽいよ。http://www.mundodeportivo.com/autor/gemma-herrero.html https://twitter.com/gemmaherrero/status/719953262821122048

「simplemind」さんのコメント

すっぱ抜く側が「インタビューを受けてない」というインタビューを取ってもそれも捏造かもw 現場にいないのは岩本も読者も同じなので写真もないのではどうしようもない。全部動画か欧州紙の翻訳にするしか対策はない

「teebeetee」さんのコメント

インタビュー記事で食ってる人に「あのインタビュー本物だよね?」と言質とることを「裏を取る」と表現してるあたり認知がぶっ壊れてる気がしなくもないけど、明確に根拠を挙げるのが追求側の責任というのはわかる。

「t_trad」さんのコメント

スペイン系の名前の奔流で内容が頭に入ってこないのは『百年の孤独』に挫折したとき以来だ/「各回数千文字の原稿を計30回以上」メディア史に残る捏造事件って大体嘘に嘘を重ねてそのくらいの規模になってるよね

「usomegane」さんのコメント

取材してると言い張ってるだけとは思わない。田崎氏にも検証可能な反論をしている(ドルトムント、ヘイターズチームワーク、ダビド・ガルシア・メディーナ氏など)。だが切り貼りをしたことは認めちゃってるね。

近未来や宇宙に思いを馳せるおすすめSF漫画 - 心に火を、指先にペンを

「gyogyo6」さんのコメント

【注意】この記事には、どこまでスクロールしても星野之宣が出てこない不具合があります。もうそんな時代じゃないのか?まさかそんなはずは…

「dubmi」さんのコメント

好き嫌いは別として大石まさるやあさりよしとおが入ってない時点で「あー…」ってなるな

「Cald」さんのコメント

預言者ピッピは連載中のカテゴリーでよろしいのでしょうか

「n_231」さんのコメント

「赤目姫の潮解」(未連載) を推そう

「kujoo」さんのコメント

SF・・・SF・・・?

案外凄かった?江戸幕府の通貨・外交政策をざっくりまとめてみる - ゆとりずむ

「tengo1985」さんのコメント

中国が国内経済のために銀を求めていたからヨーロッパは輸出しまくったとか、アメリカ大陸を含めた関係と日本史を考えるとやっぱおもしろいけど、調べ始めたらいくら時間があっても足りない

「homarara」さんのコメント

大手町の貨幣博物館に行ったら、貨幣の移り変わりとか実物があって面白かったな。

「thirty206」さんのコメント

風雲児たちの単行本最新巻がちょうどこの辺りの話をやってるね。

「kitamati」さんのコメント

先物取引も米相場からできた仕組みだったよな。

「eatspiroshiki」さんのコメント

これは興味ある

宝島社のおすすめ記事

このライトノベルがすごい!文庫がすごい。(※返品的な意味で) - 本屋さん戒厳令

「namikawamisaki」さんのコメント

「ちなみに書店で新レーベルの作品が売れるようになるには、タマ数が出揃って、そのレーベルの棚が出来てから(少なくとも棚の1段以上が埋まってから)が勝負だったりします。」

「kowyoshi」さんのコメント

芳文社はKR文庫をさっさと引っ込めたけれど、会社の体力を考えるとそれはそれで正解だったかも。でも、けいおん!のラノベって出たら売れたのかなあ。

「samoku」さんのコメント

「僕たちは監視されている」とか見た感じわりと売れそうなもんだがそう簡単なもんでもないか。それともこういうのはもう旬を過ぎたのか

「CAX」さんのコメント

“事前指定注文した数の10倍以上が入荷してきたりしていて途方に暮れたりした” ちょっ!!

「stella_nf」さんのコメント

コンビニに置いてあるのを見て、相当数刷ったんだろうなと想像してた

超! 自分マネジメント整理術 行動科学で3倍の成果を上げる方法:[俺100]

佐々木譲の備忘録 : 電子書籍が本屋を消すのか?

「egamiday2009」さんのコメント

「町から書店を失わせるものは、電子書籍ではない。」「宝島社はいま「本屋のない町で私たちは幸せだろうか」と問うよりも、10年前に「私たちはどんな本屋のある町なら幸せか」と問うべきだったのではないか」

「sugimo2」さんのコメント

"いま「本屋のない町で私たちは幸せだろうか」と問うよりも、10年前に「私たちはどんな本屋のある町なら幸せか」と問うべきだったのではないか"

「Toteknon」さんのコメント

「宝島社は電子書籍に反対です。」電子書籍だと、オマケをどう付けるか困るよね。

「GiGir」さんのコメント

新書店が減る一方で古書の町神保町の店舗は増え続けているらしい。

「sarutoru」さんのコメント

→炎上マーケティング

Amazon.co.jp: ワーキングプア いくら働いても報われない時代が来る: 本: 門倉 貴史

宝島社、都内大型書店内に書店 読者の反応知るアンテナに - MSN産経ニュース

「worris」さんのコメント

「家電メーカーにはアンテナショップがあるのに、なぜ出版社にはないのか? 読者の反応をダイレクトに出版社が知る手段が今の流通市場にはない。」

「Toteknon」さんのコメント

「おじいちゃんにも、セックスを。」のころの宝島社は良かったのに、今では単なるおまけがデカイ雑誌ばかり売っているような気がする。

「sugimo2」さんのコメント

こんなの続けたら書店がただの不動産業になっちゃうよー

「jt_noSke」さんのコメント

出版社が書店出してもいいっしょ、てンわけか

「amayan」さんのコメント

こういうのどんどんやってほしい


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